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ゴール!!
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無料本 ドラゴン桜2 [本]




ドラゴン桜は、現代版としての2が出版されています。スマホを使った勉強法などが紹介されてます。今なら無料です。

泥臭さが無くなったので多少物足りない気がしますが、時代なんでしょうね。


ゆっくり動作瞑想「ゆっくり動く」と人生が変わる [本]


私たちの血管や内蔵の働きをコントロールしている自律神経には、交感神経と副交感神経の二種類がある。体を緊張・興奮させる「交感神経」とリラックスさせる「副交感神経」──。両者のバランスが崩れるとさまざまな不調・病気を招くことが近年明らかになってきているが、ストレスだらけの現代人の多くは「交感神経優位」になっている可能性が極めて高い。ではどうすれば、副交感神経の働きを高めることができるのか。自律神経研究の第一人者として知られる著者いわく、その最も手軽で効果的な方法は「日常のさまざまな動作を『ゆっくり』と行うこと」。歩く、話す、食べるといった日常動作のペースを少し落とすだけで、心と体の「不調」が解消し、常に「健やかな自分」でいられるようになるという。本書では、数多くの一流スポーツ選手のパフォーマンス向上指導を手がける話題の名医が、その医学的メカニズムと実践&継続のためのコツを徹底解説!





「ゆっくり動く」と人生が変わる 副交感神経アップで、心と体の「不調」が消える! (PHP文庫)









ゆっくり動けば、その動作に意識が向けられる。今に集中していることになる。要は瞑想していると同じだ。そういえば太極拳もゆっくり動作で、一種の瞑想とも言えそうだ。自分が今何をしているかを意識すると上手く行くことが多いと実感します。





平日はスピード重視なので、せめて休日はゆっくり動作を心がけて体とメンタルを大切にしたいと思います。



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「今・ここ」に集中する力──フロー   続ける脳 最新科学でわかった!必ず結果を出す方法 [本]






困難に負けず、努力を続けられる精神力





三日坊主こそ、最高の習慣だった





「グリット」「マインドフルネス」「フロー」――。
世界中の研究から導き出す!エビデンスに基づいた本当に正しい脳の活用法!





脳科学的に明かす! 才能、学歴、IQよりも「成功」を左右する能力





いま世界中で注目されている、成功のための能力。それが「グリット」です。
ペンシルヴァニア大教授のアンジェラ・ダックワースの研究で明らかになった
困難に負けず、努力を続けられる精神力」「やり抜く力」。
これこそが、「先天的才能」「知能指数」「学歴」よりも、はるかに成功に寄与していると研究結果が出ています。





本書は、脳科学の見地からあたらな能力・グリットを解説し、「続ける脳」がどのようにすれば身につくかを紹介します。、情報過多の現代、多くの人は「すぐ飽きる」「続かない…」などモチベーションと忍耐力に悩みを抱えています。また、マインドフルネスフローなど世界の最新心理・科学的な論文から導き出したまったくあたらしい手法を、「続ける」ための視点でわかりやすく解説します。





●目次
第1章 結局、続ける人だけが結果を出す
第2章 続ける脳のつくりかた──意志に頼らない脳活用法
第3章 脳がよろこぶ夢の見つけ方──多様性とセレンディピティ
第4章 「今・ここ」に集中する力──フローとは何か
第5章 立ち直る力──心が折れたらどうするか
第6章 子どもの継続力を伸ばす──グリット的育て方





「成功とは生まれつきの才能で決まり、努力で挽回できるものではない」。最近までそう信じ込まれてきました。しかし、今その常識がひっくり返されようとしています。「才能」や「IQ」よりも大切な要素は「困難があっても続ける力」であると、心理学的エビデンスをもとに提唱されたのです。これが世界的に話題を集める「グリット」です。では「続ける力」はどうしたら身につくのか。脳科学的なアプローチで独自に解説。





私たちは、「学校の試験でよい点をとって、偏差値を上げる」「よい会社に入って、出世コースを歩む」ことこそが成功であると思い込んできました。もしくは洗脳されてきました。才能があるかないか、偏差値が高いか低いかだけで成功者を決めてきたのです。 しかし「才能がない」、「お前には無理だ」といわれ、他者から「ここから先にはいけない」といわれても、没頭して、続けられれば結果が出せます。





マラソンの有森裕子さんは、「まったく才能がない」といわれて、高校の陸上部の監督から入部さえ認めてもらえなかった。また、松岡修造さんも、「才能がない」と何度もいわれながら、それでも続けていました。その後、「才能がある!」といわれていた人たちは次々と消えていき、「才能がない!」いわれた松岡さんだけが最後まで残った。





その人の成功を決めるのは、「才能」でも「知能指数」でもなく、「困難があっても、続ける力」「情熱をもって取り組む粘り強さ」である。





結局、続けた人が成功を手にする。





マンガ『ドラゴンボール』では、目標の達成までにはさまざまな困難があり、意外なことが助けになっています。「続ける」といっても、一つにこだわる必要はない。まずは根性論を捨てることが大事です。目標達成の手段、方法は1つではない。





結局、続ける人だけが結果を出す才能でもIQでもない才能を信じたのは自分だけグリットを測ろう何歳からでも鍛えられる「巨人の星」にみるアンチ根性論欲望を先延ばしできる? マシュマロ・テスト指示待ちでは「支配する私」は育たない「一つのことしかやらない」ではない無駄を歓迎せよ金メダルはめざさなくていい





続ける脳のつくりかた──意志に頼らない脳活用法「やる気」に頼ってはいけない完璧主義を捨てる「邪魔なもの」は脳の刺激になるイースター・エッグを仕込め!目標はいってはいけない内に秘めると力に変わるサプライズ法で前頭葉のはたらきを鍛える細かな報酬を大事にする





脳がよろこぶ夢の見つけ方──多様性とセレンディピティ夢は偶然の出会いからグリットと長期記憶迷ったら、原点に過去は変えられる決意がすべて解決するほのぼのした記憶が楽観性を生む本当の成功とは何か





他人の評価に依存しない評価を多様化する苦手に目を向ける人工知能への挑戦幸せの条件を捨てる





「今・ここ」に集中する力──フローとは何か課題に没頭する条件面倒な仕事を片づけるタイムプレッシャー課題に意義があるかは関係ない「モーツァルトの1分」を生きるマインドフルネスで感受性を磨く決めつけない人は幸福になれる判断をしない練習教養は何の役に立つか?





立ち直る力──心が折れたらどうするか挫折との付き合い方 ポイント1:人間関係は「弱いつながり」を大切に ポイント2:期待しない ポイント3:基準を知る ポイント4:エラー信号を見落とさない ポイント5:失敗はチャンス ポイント6:感情と論理を切り離す ポイント7:人生のユニバーサル・モーターをもつ





子どもの継続力を伸ばす──グリット的育て方子どものしつけは厳しく? 甘く?報酬は「物」ではなく「認める」子どもが夢中になるには成功体験を蓄えてグリット・サイクルをまわすダメ出しはどのようにするか自発的な子どもを育てるために本質を見抜く力「これが私だ!」を探す課題





大人の役割は何か?なぜ「本物」がよいのか「天才がつくった」という思考停止プロジェクト型学習の最大の効果「やりたい」を形にする最後の質問



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