So-net無料ブログ作成
ゴール!!
child-1930576_640.jpg

ヤバい集中力 1日ブッ通しでアタマが冴えわたる神ライフハック45 In the morning, if you start with simple tasks, your concentration will accelerate [仕事]

7万部突破『最高の体調』著者最新作!
最新の科学的エビデンスによって導かれた「1日中アタマが冴えわたる神ライフハック」を収録。

もしあなたに仕事の先延ばし癖があったとしても、
その原因は怠け者だからでも才能がないからでもありません。
ただ人間の心のメカニズムを理解していないだけで、
どんな人のなかにも「ヤバい集中力」は眠っているからです。

本当に必要なのは、ヒトの心のしくみを知り、その正確な運用法を学ぶことだけ。
いったんこの知識が身につけば、どんなトラブルが起きても、
あなたは集中力を高いレベルで維持し続けられるはずです。


★あなたの脳には2つの力がある

「獣」:本能。超パワー。省エネ。難しいのが嫌い。いにしえの力。

「調教師」:理性。非力。大飯食らい。論理的。最近できた力。

★ありがちな集中力の悩みの構造

「やるべきことに取りかかれない! すぐ誘惑に負けてしまう!」
→ 獣の力が強すぎて、調教師が負けている

「疲れやすい、集中が続かない」
→獣の力を使えておらず、調教師だけで頑張っている

★本書を読むと「ヤバいほど」集中力が上がる

1.獣の力を使いこなし、超集中状態でやるべきことがドンドン片付くようになる

2.調教師が鍛えられて、やるべきことをストレスなく計画的に進められるようになる

★紹介するライフハック一例

「コーヒーやカフェインを、緑茶に含まれるリラックス成分“テアニン”と一緒に飲む」<ペラデニヤ大学による実験>
テアニンと一緒に飲むと、カフェインだけのときよりも4%ほど集中力アップ
→ カフェインの副作用の焦燥感を、テアニンのリラックス成分で相殺。覚醒感だけ得られる!

「有能な人を頭に思い浮かべる」<ザルツブルク大学による研究>
「優秀な大学教授」のイメージをした被験者は、知識への自信が上昇。一般常識テストの結果が良くなった
→一流アスリート、一流数学者などを思い浮かべると、そのキャラクターに沿った行動を取りやすくなる!

「朝イチは簡単なタスクから手をつけると集中力が加速する」<ハーバード・ビジネス・スクールによる研究>
1日の最初に簡単なタスクをこなした被験者は集中力が上がり、仕事への満足感も改善した
→脳内にドーパミンが大量に放出。注意力やモチベーションがアップ!

他、全45のエビデンス付きの即効ライフハックが満載。

★目次
<巻頭付録>神ライフハック45 一覧表

はじめに

【序章 獣と調教師】~ポテンシャルを400%引き出すフレームワーク~

# 一般人の4倍の生産性を持つハイパフォーマーはなにが違うのか?
- 天才ですら克服できない集中力の問題
- 集中力は才能だけでは決まらない!

# 集中力の問題を一挙に解決するフレームワーク
- 獣≒本能、調教師≒理性
- 「集中力」という能力は存在しない?

# 「獣」は単純で過敏だが、超絶パワーを発揮する!
- 第1の特性「難しいものを嫌う」
- 第2の特性「あらゆる刺激に反応する」
- 第3の特性「パワーが強い」

#「調教師」は論理的。大飯食らいの割に、力がショボい……
- 第1の特性「論理性を武器に戦う」
- 第2の特性「エネルギー消費量が多い」
- 第3の特性「パワーが弱い」

# 集中力向上のための3つの教訓
- 残念ながら調教師は獣に勝てません
- 獣を乗りこなし、ライバルたちをゴボウ抜きせよ


【第1章 餌を与える】~脳の馬力を高めるサプリと食事法~
# お手軽に覚醒作用を倍増させるカフェインの摂り方
- 研究の結果、やっぱりカフェインが最強でした
- 5原則に従って飲み方を変えるだけで覚醒作用は最大化する!

# 食べるだけで脳機能が上がる魔法の食事法
- オリーブオイル、野菜、魚介類……「地中海食」で集中力が上がる
- 脳の基礎体力をつくるための必須栄養素がある
- 脳にいい食事を続ける超簡単な3つのルール「MIND」

# 脳を変えたいなら「食事日記」が最強のソリューションである
- ジャンキーな食べ物への暴走に負けにくくなる、強い食事習慣のつくり方
- カレンダーで「守れた日」に丸をつけるだけでも効果がある

【第2章 報酬の予感】~脳内ホルモンを操る目標設定の奥義~

# 死んでしまうほど熱中する「ゲーム」の力をハックせよ
- 人類の歴史を混乱させてきたサイコロ、トランプ、レアアイテム
- ゲームは脳を気持ちよくさせる最強のテクノロジーだ!

# あなたの仕事を「クソゲー」にしてしまう2つの要素

# 達成感がやみつきになるタスク管理法
- 報酬感覚プランニング#1 「基本設定」
- 報酬感覚プランニング#2 「実践設定」
- 報酬感覚プランニング#3 「即効簡易版」

【第3章 儀式を行う】 ~毎回のルーティンで超速集中モード~

# 一見ムダな「マイ儀式」に隠された効果が次々に明らかに
- 試験前に「指を10回鳴らす」だけで成績が21%アップ
- 原始のリズムが人間を生かしてきた
- 「反復」でいい方向にセルフ洗脳しよう

# ドーパミンを出す儀式で1日中捗りまくり!
- 「マイ儀式」づくりの2条件
- 朝イチは簡単なタスクから手をつけると集中力が加速する
- 「できた!」を繰り返し記録して達成グセをつける

# 「小さな不快」で獣を刺激する
- 8~9割の確率で耐えられる我慢が、心を強くする
- 「5のルール」で小さな不快を重ねる

# 儀式スタッキングで獣を導き良い習慣を連鎖させよう

# 儀式は週4回2ヶ月続けると完全に身につく

【第4章 物語を編む】~セルフイメージを書き換えて「やる」人間になる~

# 「なりたい自分になる」ためには物語が効く
- 神話、伝説、喜劇。古代から続く物語のパワー
- 物語を通して人は自分を見出していく
- 確固たるアイデンティティがあれば獣をしつけられる

# セルフイメージを上書きする5つの方法
- 基本はやはり「反復」だが、それにはショートカットがある
- レベル1 ステレオタイピング
- レベル2 ジョブ・チェンジング
- レベル3 指示的セルフトーク
- レベル4 VIA SMART
- レベル5 ピアプレッシャー

【第5章 自己を観る】 ~マインドフルネスで静かな集中を取り戻す~
# 大ブームになった「意志力」、2つのアップデート
- 意志力はやっぱり減らなかった?
- 意志力に糖分は関係ない?

# 「自制」するには「自省」が欠かせない

# 平静な自分を取り戻すデタッチド・マインドフルネス
- 獣の衝動をやり過ごそう!
- STEP1 メタファーでつかむ
- STEP2 聖域を作る
- STEP3 調教師を切り離す

【第6章 諦めて、休む】~疲労とストレスを癒すリセット法~
# 集中力は「あまのじゃく」

# ネガティブな思考をカチッと切り替えるセルフ・アクセプタンス
- セルフ・イメージング
- レスト・オブ・ライフ
- 2分コミットメント
- ポジティブリソース法

# 疲労とストレスを科学的にリセットする方法
- 長時間労働で失われた集中力を、少しでも取り戻そう
- レベル1 マイクロブレイク
- レベル2 タスクブレイク
- レベル3 アクティブレスト
- レベル4 ハイパー・アクティブブレイク
- レベル5 米軍式快眠エクササイズ

突破力 [仕事]


自分の限界を乗り切る方法として、自分を客観的に見ること、批判的思考を持つこと、自分の知識の無さを認識すること、とされている。





確かに、限界を乗り越えるには、新たにチャレンジする必要があり、そのために必要な知識は何かを知らないと、ただの精神論になってしまう。





この本は図解されているので読みやすいです。





無理なく限界を突破するための心理学 突破力新品価格
¥1,512から
(2019/6/2 08:06時点)


コメント(0) 

一刻も早く会社を去れ [仕事]


定年まで待つな! 一生稼げる逆転のキャリア戦略 (PHPビジネス新書)





<本書の内容>

第1章 老後に野垂れ死にたくなければ、一刻も早く会社を去れ

第2章 スキルアップする暇があったら地方に飛び込め! 一発逆転の転職術

第3章 語学は後回しでいい。さっさと海外で働いてしまえ

第4章 会社を辞められないなら、一つの趣味に全精力を傾けよ

第5章 勤めながらでもOK! 超速で自分の会社を設立せよ

第6章 自分を縛りつける「壁」を壊して、賢く生きろ





住むのに最適なニュージーランド、、、行ったことないなあ。ニュージーランド



コメント(0) 

インプットした情報を「お金」に変える [仕事]


「勉強と教養」はもういらない! 大衆を脱出したけりゃ情報を吐き出せ。

日本の大人にはアウトプットが不足している。これからの時代、知識と教養を溜め込むインプットばかりでは損するだけだ。情報を吐き出すことで、センスが磨かれ、アイデアが生まれ、人脈が広がり、評価が上がり、結果がついてくる。そして、さらなる情報が自分のもとに集まってくる――。
知的生産の達人によるアウトプット活用法!

「情報を自ら発信して、また新たな情報を得る。あなたがやらなければいけないのは、その繰り返しだ。インプットの時代はもう終わっている。これからの時代は得た知識や情報を、カタチにできる者だけが生き残っていく。お勉強はもう十分だ。さあ、思う存分、吐き出そう」(「はじめに」より)

第1章 アウトプット時代の到来 ~インプットは、もう終わりだね!~
第2章 書くアウトプットがいちばんラク ~書ければ、必ずお金になる!~
第3章 やるほど上手くなる! 話すアウトプット術 ~説得、プレゼン、雑談のコツ~
第4章 印象を操作する「見た目」のアウトプット術 ~戦略的ビジュアルの系のすすめ~
第5章 インプットするなら「知識」ではなく「技法」 ~日常に潜む優良インプットソース~
第6章 アウトプットを極上にする対話術 ~コミュ力は今からでも上げられる~









とにかく書くことが大事





例えば書評なら、各段落は100文字くらいで、





1.本の印象;読む人にどう思って欲しいのか。面白い本なのか、つまらないのか。





2.読者の想定;どんな人にお薦めの本なのかを書く。具体的に、例えば、社会人ではなく、仕事に慣れてきてガンガン仕事をしたいと思っている人、に向けた本である、というように。





3.中身の紹介;面白さはどこにあるのか。どんな本なのかをザックリと説明する。





4.中身の紹介;別の側面から見た面白さ。





5. 具体的な中身の紹介 ;引用





6.具体的な中身の紹介;引用。上記の引用でも可。





7.著者の具体的な紹介;どんな人が書いた本なのか





8.この本を取り上げた理由のだめ押し





とすべきらしい。





でも、結局は書かないと始まらない。そして、スマホの人に読んでもらうことを想定して書くことだ。







コメント(0)